「ウォーターマン」
著者 松久 淳 + 田中 渉
不覚にも涙がこぼれました
最初は短編の物語
「海」が繋ぐ物語
もちろんサーフィンですが・・・
面白い構成で成り立っています
過去の人物と触れ合って
考えることよりも感じること
感じたまま行動することが
自分らしく生きること
幸せであることに気付く
「難しく考えちゃだめよ。
想いがそこにあるのなら、
それをそのままに受け入れればいいのよ。」
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簡単なはずなのに
なかなか出来ない
この本の中で心に残った言葉は
「待つ。そして逆らわず」
そんな気持ちで居られるようになれればいいな
不安
時間の中を必死で何かにすがりつこうとしている
そんなのに囚われてる自分
抵抗してる自分がいるから
肩の力が抜けて泣いてしまったのかもしれない
- 2005/09/20(火) 01:01:06|
- サーフィン|
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